2013/09/27

【予告】函館相生教会創立130周年記念礼拝

 日時:2013年12月1日(日)午前10時30分
 会場:函館相生教会 礼拝堂
 説教:「主の力ある御手に導かれて」
 聖書:申命記26章1~11節


2013/08/26

【報告】「第27回みんなで讃美歌を歌うつどい」

函館相生教会では1987年に新会堂が献堂されて以来、毎年市民に向けて開催されている「みんなで讃美歌を歌うつどい」が今年で27回目となりました。参加者は27回皆勤の函館相生教会壮年会から今回初参加の外部のグループ、その他常連のコーラス団、留学中のドイツから一時帰国のソリスト、そしてステージには立たないけれど、皆唱を楽しみにしている方々など多士済々です。皆の心を一つに合わせ、声を合わせた讃美歌が礼拝堂に響き渡りました。これからも続けて行こうと思っています。

「第27回 みんなで讃美歌を歌うつどい」
日時:2013年8月25日(日)13:00~14:30  交わりの時 14:30~15:00
会場:函館相生教会 礼拝堂

☆チラシに掲載したお誘いのことば
響きの良い礼拝堂が新築された時にスタートし、讃美歌を歌うだけのコンサートです。ステージ上での演奏を聴いたり、来場者全員で歌ったりします。讃美歌が初めての方でも、小さなお子様連れでもかまいません。お一人でも、お友達とでも参加できます。とても気楽ながら心温まるコンサートです。
今あることを感謝し、世界平和への祈りも込め、みんなで声を合わせましょう。

☆内容 
参加者  149名(内、相生教会関係39名)
出 演  教会内:3団体   教会外:1個人、4団体
会場全員の皆唱  4曲
讃美歌  全23曲


2012/07/19

第 26 回 みんなで賛美歌を歌うつどい


第 26 回 みんなで賛美歌を歌うつどい

→ ここからチラシをダウンロード

2012 年 7 月 29 日(日)午後 1 時~2 時 30 分

会場:函館相生教会礼拝堂
入場料:無料

響きの良い礼拝堂が新築された時にスタートし、讃美歌を歌うだけのコンサート
です。ステージ上での演奏を聴いたり、来場者全員で歌ったりします。讃美歌が初
めての方でも、小さなお子様連れでもかまいません。お一人でも、お友達とでも参
加できます。とても気楽ながら心温まるコンサートです。
今あることを感謝し、世界平和への祈りも込め、みんなで声を合わせましょう。

皆さまのご来場をお待ちしています !

ステージ演奏予定者
アンサンブルフェリーチェ、コーラスせせらぎ
コーラス木曜会、函館相生教会壮年会
函館相生教会婦人会、アンサンブル相生

五 郭 園
稜 公 前

日本キリスト教会函館相生教会 牧師 久野 牧

040-0011 函館市本町 29-8
TEL:0138-52-7035
FAX:0138-31-5181

教会には充分な駐車スペースがありません。
公共交通機関をご利用ください。

2012/05/05

第14回神さまのおくりもの「小林道夫パイプオルガン演奏会」


2012年6月8日(金)午後6:30開演 会場:函館相生教会礼拝堂
第14回神さまのおくりもの「小林道夫パイプオルガン演奏会」

2009年9月「第11回神さまのおくりもの~J.S.バッハの夕べ~小林道夫チェンバロ演奏会」で来函、
日本のチェンバリスト第一人者として素晴らしい演奏を贈って下さいました。一方、オルガニスト
としての名声も高く、前回のお約束「次回はぜひオルガン演奏を」との私達の熱望に今回、応えて
下さいました。サブタイトルに~バッハ前後~と題し、日頃耳にする機会の少ない名曲を演奏して
下さいます。函館相生教会のパイプオルガンの音色とともにお楽しみいただければと思います。


2012/03/01

第46回北海道中会連合婦人会修養会のご案内

主 題  「信仰の子どもを産む教会へ」-ともに教会形成にあずかるために-
聖 句  エフェソの信徒への手紙3章18~19節
講 師  渡部 静子牧師(日本キリスト教会宇都宮松原教会)
日 程  2012年6月19日(火)~20日(水)
会 場  日本キリスト教会 函館相生教会 礼拝堂
会 費  1人1,000円

→申込書をダウンロード

→ポスターをダウンロード


[講師のことば]
主イエスは昇天される前、「全世界に行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えなさい」(マルコ16:15)と言われました。また、パウロは、「御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい」(テモテ二、4:2)と勧めています。  けれども、大会伝道局から出された「今日における伝道の指針」(2010年10月)が「伝道に閉塞感のある今」という言葉で書き始められていますように、どこの教会も、少子高齢化という現状にあって、伝道の困難に心を痛めていると思います。 これはわたし自身の課題でもあって、「伝道に特効薬はない」と言われるように、何かうまい方法をお教えできるわけではありません。  ただ、小さな器ですが、ご一緒に考える機会を与えられましたことを感謝しています。お目にかかれる日までの間に、①上記「指針」に目をとおすこと ②自分がキリストに出会った最初のきっかけを思い起こし、それを二人または三人で話し合ってみる。それを通して気付いたこと、確認したことは何か、など教えていただけたら幸いです。